リアルな「LittleGuy」を体験してみる?

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いやいや、ホントに久しぶりのブログ更新。

ようやく「LittleGuy」が我がキャンプ場にやって来た。

「LittleGuy」の機動性の良さや、その快適性については、これまでにもこのブログで紹介してきたが、ホントの使いやすさは、やはり一度体験してもらわないと分からない。

で、我が「ノーム」キャンプ場でレンタルを始めたという訳である。

おっと申し訳ない。

「我がキャンプ場」って言っても、ボクのブログを読んでいない人には、いったいなんのことなのかさっぱり分からない。

実はこの3月から河口湖の隣にある西湖のキャンプ場をプロデュース、管理、運営をすることになったのだ。

このキャンプ場はオートキャンプ、バックパックなど、様々なスタイルのキャンパーに対応できるキャンプ場を目指しているが、そこで「LittleGuy」の宿泊体験をしていただこうという訳である。

今後、このブログでは「ノーム」での出来事、設備、「LittleGuy」を含めたレンタル品やアウトドア道具などをジャンジャン紹介して行きたいと思っている。

乞うご期待!


気体派? 液体派?

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 「LittleGuy」に予備でマリンバッテリーを積んでいけば、夜間、室内を明るく照らし出すことも可能だし、音楽を聴いたり、PCなどのデジタル機器も使える。もちろんテントサイトにAC電源があれば、付属電源コードで 「LittleGuy」と繋げば、バッテリーの消耗を気にすることなく電気が確保できる。

 だが日本のキャンプ場の場合、テントサイトにAC電源があるところは少ないし、ラッキーにあったとしても有料の場合が多い。だから余分な電気はなるべく使わない方がいい。特に料理と夜間の証明はキャンプ道具で賄えれば、どんな場所でも快適に過ごすことが可能だ。そこでキャンプ用のクッキング・ストーブとランタンの登場となる。

 これは 「LittleGuy」に限ったことではないが、キャンプ用のクッキング・ストーブとランタンを使う場合、燃料になにを選ぶのか? ということが重要なポイントとなる。一般的には気化燃料であるガスか、液化燃料であるガソリンか、という選択になると思う。

 で、それぞれにメリット、デメリットがあるのだが、調理を簡単に済ませるのであればガス燃料のタイプ、凝った調理をするのであればガソリン燃料のタイプと選択すれば、あまり不便な思いはしないだろう。

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 なぜかと言えば、ガソリンは日本全国どこでも手に入るが、キャンプ用のガスカートリッジはアウトドア・ショップに行かなければ手に入らないからだ。まあ中には「新富士ガス」製品のように、ホームセンターなどで手に入るガス缶(よく鍋などで使用するタイプ)が使えるタイプのモノもあるので、一概にこの選択が正しいとは言えないのだが、汎用性として捉えればこういう選択になる。

 もちろんクッキング・ストーブとランタンの燃料は統一した方がベター。じゃなければ二種類の燃料を持っていかなければならない。そしてランタン用に予備のマントルを忘れることのないように!

「LittleGuy」の必需品

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 何度も言っているが「LittleGuy」は「眠る」ということに特化したキャンピング・トレーラーである。我が日本でも一時期は大型のキャンピング・トレーラーが多く出まわり、それらは「眠る」という行為の他に、調理や「食べる」という設備、さらにはトイレやシャワーまで完備されたタイプのモノもあった。だがそういう大型のキャンピング・トレーラーを受け入れる施設が少ないのと、フットワークの悪さによって、近頃ではあまり見かけなくなった。それにこれも何度も言っているが、我が国は至るところに温泉があるので、「眠る」という目的が達成されれば、あとはそんなに必要な設備なんてないのだ。

 だが「眠る」という行為に特化した「「LittleGuy」だが、それでもちょっとした工夫が必要になってくる。

 初めて「LittleGuy」で眠った時に、少し戸惑ったのは脱いだ靴を置いておく場所だ。つまり「LittleGuy」をテントに置き換えた場合、テントに於ける「前室」が存在しないのである。まあ中にはホームセンターで売られている安物のテントなどは、「前室」などないタイプのテントもあるが、きちんとしたメーカーから発売されているテントなら、必ず「前室」「後室」が設けられ、テント内に持ち込めない靴、ザック、あるいはその他の汚れ物が保管できるようになっている。で、テント内は寝具と着替えのみで広々と使える・・・という訳である。

 ところが! 「LittleGuy」にはそのテントで言う所の「前室」、つまり保管場所がないのである。さあ困った。

 そこで登場するのがタープである。

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 前々回のこのブログでも紹介したが「Kelty」のセルフスタンディング・タープ「ShadeHouse」。もっとも高い場所で2メートル40センチくらいあるので、「LittleGuy」がそのまますっぽりと収まる。いや「LittleGuy」だけではない。FJクルーザーさえも中に入ってしまうほどの大きさである。これなら靴が濡れる心配はまったくない。もちろん靴が濡れる心配どころか、雨天でも優雅に食事もできるのだが、そのことに付いては次回に譲るとして、「LittleGuy」に快適なタープの存在は、切っても切り離せないのである。



山旅にも「LittleGuy」

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 ゴールデン・ウィーク明けに、友人の田中ケンがオーナーである北軽井沢のキャンプ場「アウトサイド・ベース」に「LittleGuy」を引っ張って出かけた。久々に「LittleGuy」と出かける旅だったが、今回は「アウトサイド・ベース」に隣接する「浅間隠山」に登ることも、旅の目的の一つであった。

 群馬県の中之条町は吾妻郡の文化、経済の中心地であるが、そこからはあの名峰「浅間山」を仰ぎ見ることができない。何故なら、「川浦富士」や「矢筈山」の別名を持つ、その名も「浅間隠山」がその眺望を遮ってしまうからである。

 この「浅間隠山」は標高1575メートル、「日本二百名山」に数えられ、その頂上からは浅間山はもちろんのこと、反対側には谷川岳も望め、360度のパノラマが拡がっている。「アウトサイド・ベース」からは、のんびりと登っても約3時間ほどで、そこを起点とすると、グルッと一周の周回コースで山を巡ることができる。

 「LittleGuy」は「眠る」という行為に特化した小型のキャンピングカーである。本場アメリカには、「眠る」「食べる」「寛ぐ」と云ったことが可能な大型のキャンピングカーが沢山存在するが、残念ながらそういう大型のキャンピングカーを受け入れるキャンプ場が、日本にはまだまだ少ない。ましてや美しい山々に囲まれた大自然が残る場所では、そういう施設は稀である。

 今回、宿泊した「アウトサイド・ベース」は、そういう恵まれた環境の中にあって、充実したファシリティを備えているが、ダイナミックで美しい眺望の拡がる山々に登り、山から下りてくれば寛ぎのキャンプ場で「LittleGuy」が待っていてくれる。

 そういう旅の相棒としても頼りになるのである。

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「LittleGuy」と友だちと

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 冬の間、「LittleGuy」と旅に出なかった。ホントは雪の中でも「LittleGuy」でキャンプしてみたかったが、生憎、「LittleGuy」用のスタッドレスタイヤの持ち合わせがなく、今シーズンは断念することに。で、ようやく新緑が芽吹き始めたので、友人が経営するキャンプ場に遊びに行くことにした。

 北軽井沢のキャンプ場「アウトサイド・ベース」のオーナーである田中ケンは古くからの友で、彼が高校生の時からの知り合いである。その後、モデル時代は同じ所属事務所の先輩、後輩で、モデル後はお互いにアウトドアのフィールドで活動するようになった。

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 昨秋にやはり軽井沢の別のキャンプ場でイベントがあり、そこで偶然会った我々は、雪が融けたら「アウトサイド・ベース」に遊びに行くことを約束し、連休明けに訪ねて行ったのだった。

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 今回の「LittleGuy」の旅の友は、新しく購入したセルフ・スタンディングのタープ。メーカーは「Kelty」というアメリカの老舗アウトドア・ブランドで、テントやバッグなども扱っているメーカーだ。生憎、日本の「Kelty」では取り扱っていなかったので、アメリカの「REI」から通販で取り寄せた。

 畳むと直径20センチ×幅60センチほどのコンパクトさで重量も軽め。が、ご覧のように「LittleGuy」がすっぽりと入ってしまいそうな大きなタープである。色使いも明るめで、タープの下で食事をしているとその空間がとても明るい。タープの色はこうあるべきだ。

 ところで「アウトサイド・ベース」は標高1200メートルに位置し、5月の連休明けでもかなり涼しい。これから紅葉のシーズンまで、週末にはかなりのキャンパーで賑わうらしいが、訪れたのが平日だったので、ご覧のようにカラマツの美しい林の中で、優雅に「LittleGuy」キャンプが楽しめた。

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 「LittleGuy」は機動力の良さがウリモノなので、もちろん「道の駅」や高速道路のSAなどでも気軽にステイできるのだが、今回のようにタープを拡げ、ゆったりとしたキャンプ場で滞在すれば、その良さが何倍にも実感できるのである。


極寒の地で頼れる相棒

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 富士五湖地方は冬になると氷点下の寒い日々が続くが、降雪量はそれほど多くなく、年間を通してチラチラと舞うような雪も含めて25日ほど。17年間この地に暮らしているが、朝から除雪作業に追われる日は年間に一週間にも充たない。

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 しかし一度降った雪はなかなか融けないので、12月になるとスタッドレスに履き替え、4月初旬くらいまではそのままで走行する。

 さて我がFJ、夏タイヤは鉄チン、つまり標準の鉄製ノーマルホイールで走っていたが、スタッドレス用には「SolidRacing」の「Gmetal」の精悍なブラックホイールをチョイス。足元がぐっと引き締まったのである。

 タイヤはヨコハマタイヤの「GEOLANDAR」雪道に定評のあるスタッドレスである。

 今年は雪が遅く、積もるような本格的な雪は、昨日になってようやく降ったが、この動画をご覧になれば分かるように、FJは期待以上の雪道での走破性能を感じさせたのであった。


ハンサム・クルーザー

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サンライズマッキー」でFJクルーザーの車中泊キットをカスタムしてもらったことは前回、報告した。

 で、「サンライズマッキー」の鈴木氏とランチを食べている時に、FJクルーザーに装着可能なバグマスクはないか、という話題になった。バグマスクとはフロントガラスに虫が衝突しないように、車のフロントグリルに装着するカバーで、FJクルーザーのように、垂直気味に立ち上がったフロントガラスでは重宝すると思われる。

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 「バグマスクはないけれど、フロントグリルの上に取り付けるスポイラーみたいなモノを作ろうと、部品は購入してあるのですが...」と鈴木氏。で、倉庫から取り出して来たのは、黒のFJクルーザーのボンネットの先端部分。

 「これにちょっと細工してバグマスクの代わりになれば...と今、思案中なんです」と鈴木氏。

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 で、ボクのイエローの愛車にその部分をあてがい、「とりあえずこれ付けてみます?」と提案してくれた。

 待つことわずか15分ほど。

 まーーーーったく、これまでと違う表情になった。 

 「JAOS」製の「フロントスポーツカウル」を取り付けたことはすでに報告したが、そのカウルと共に、我がFJの顔を精悍に引き締めてくれる。

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 いやあ...これで我がFJは日本でたった一台のカスタムに大変身である。

 で、早速、ハンサムになったFJの後部座席にカスタムベッドを敷き詰め、そこでコーヒーブレイク。実は「サンライズマッキー」のベッドフロアは三分割できると報告したが、もっとも前部に装着するベッドフロアはベンチ状になっており、そのベンチがFJのリアハッチにちょうどいい高さだ。

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 車内で煮炊きできるのも、FJクルーザーのハッチガラスが開閉可能なお陰。

 ますますどこにでも一緒に出かけたくなる車に進化したのである。

やっぱプロが作るモノは違うわ

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 河口湖に来る前は、家族でよくオートキャンプに出かけた。

 河口湖の隣の西湖や本栖湖、八ヶ岳や信州など、カヌーに適した湖を求め、その湖畔でよくキャンプをしたものである。

 しかし17年前にこの地にやってきて、「オートキャンプ」はほとんどしなくなった。なぜなら、日々の暮らし自体が「オートキャンプ」みたいなモノで、もちろんキャンプしなくてもカヌーには毎日乗れる。

 が、「オートキャンプ」はしなくなったが、バックパックを背負って、山の中でテントを張る場合もあるし、「LittleGuy」を引っ張ってキャンプをすることもある(まあこれは「オートキャンプ」と言えるだろうな)、さらには車中泊をすることだってある。

 要するに、自分自身のアウトドア・スタイルが、より多様になった、ということである。

 ところで我が愛車FJクルーザーは、見た目のわりには車内が狭い。「狭い」という表現は些か語弊があるかもしれないが、オフロード走行のパフォーマンスを維持する為に、ホイールベースが短く設定されており、ラゲッジスペースのストロークが短い。だから後部座席を倒しても、足をまっすぐに伸ばして眠ることが不可能だ。

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 で、あれこれ悩みながら、ホームセンターに行って木材などを購入し、手作りで車中泊用のベッドを作ってみた。で、実際に寝てみた。

 うーん、わりと快適だ。が、なにかと細かい不便も感じる。

 ご存知のようにFJの前後のドアは観音開きになっている。で、内部から後部座席のドアを開けようとすると、まずは前部のドアを開けなければならないので、夜中にトイレに行きたい時など、車内で格闘をすることになってしまう。

 どうすりゃいいんだ?・・・なんて悩んでいたら、あるイベントで、FJクルーザーのカスタムベッドを作っている人と知り合った。

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 その人とはオフロード界では有名な「サンライズマッキー」の鈴木氏である。

 「サンライズマッキー」ではオフロード車のサスペンションやマフラーのカスタムを主に手がけているが、鈴木氏自身がアウトドア好きで、なんとかFJクルーザーで車中泊ができないものかと悩み、商品化したようである。

 だからよく考えられている。ボクの自家製のベッドとは大違いである。

 まずはベッドフロア自体が3分割でき、後部座席に人が乗っていても積むことが可能だ。次にそのベッドフロア自体が適度のクッションを持っており、下にベッドパッドなどのクッションを敷く必要がない。さらにはそのベッドキットと共に、リアドアが内部から開閉できる(オリジナルは内部からドアを開けることが不可能)カスタムもセットになっているので、夜中に格闘しないで外部に脱出できる。そして特筆すべきは、一人用と二人用のベッドキットが売られているのだ。

 さすがにプロの作るモノは違う。

 と言うことで、さっそく付けてもらった。

 で、ついでにパパっと、あるカスタムもしてもらった。

 おっと長くなるので、そいつは次回に譲ろう。

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サンライズマッキー」の鈴木氏は、ご長男と一緒にカスタム・ファクトリーをしている。この日も我々がランチをしている間に、ご長男がカスタムを施してくれた。

 父と息子で一緒に仕事ができる幸せ。羨ましい。

ハンサムになったFJクルーザー

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以前、このブログで「フロントグリルは顔」という記事を書いた。

車にとって、正面から見える姿はその車の顔そのもの。すべての第一印象を強く植えつける。

ボクのFJクルーザーはイエローなので、全体的にブラックとの相性がいい。例えばブルーのFJは「ドラえもん」と呼ばれるように、グレーとのコンビがいいようだ。

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で、フロントグリルを黒に変更した訳だが、そうなるとバンパーのグレーが気になる。

「うーん...なんとかならないか」と悩んでいたら、理想のバンパーが見つかった。

それがこれ。

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このバンパーはカスタム・パーツ・メーカー「JAOS」が販売する「フロントスポーツカウル」で、両サイドにはフォグランプも付いている。

この部分を変えるだけで、ボクのFJクルーザーの表情が、ぐっと男っぽくなった。

で、このバンパーを装着するとフロントボトムの部分が目立つようになるので、やはり「JAOS」社製の「スキットプレート」を装着。見た目もスポーティーになった。


FJクルーザーに乗る楽しみは、アフターパーツが豊富なこと。少しずつそのスタイルも、活用法も自分にあったカスタムを楽しむことが可能なのだ。


美味しい夕暮れと美しい朝焼け 4

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 大人3人が余裕で就寝可能な「RT」、それに大型バイクで牽引可能な「ラスカル」の2台の「Littele Guy」が、西湖北岸にあるキャンプ場「ノーム」に集合した。

 で、そのタイトルが「美味しい夕暮れと美しい朝焼け」とあるが、これまでまったく「朝焼け」が出てこなかった。

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 キャンプの楽しみのひとつは時間の経過と共に変わっていく風景を、敏感に感じられること。これが屋内の一室だとなかなか気付かない。

 とくに夜は焚き火と会話以外になにもすることがないし、どうしても早寝、早起きになってしまうので、美しい夜明け、朝焼けに巡り合える機会が増える。と言うより、その瞬間が見たくて、わざわざ出かけて行くこともある。

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 湖と空の区別が付かないような漆黒の闇の中から、東側の空がほんのりと明るくなり、西側に沈みゆく銀色の月を優しく見送る。空は一瞬のうちに寒色系から暖色系へと変化を続け、やがてすべての世界が金色へと包まれる。冷たく新鮮な空気が鼻孔をくすぐり、コッフェルから立ち上る湯気が一日の活力を感じさせる。

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 そんな瞬間を味わいたくてアウトドアのフィールドに出かける。

 カヌー、マウンテンバイク、トレッキング...。アウトドアのフィールドで楽しめるアクティビティは限りなくあるが、ただただ、美しい朝焼けを眺めに行くだけでも、十分にその価値があるのだ。

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